▶︎|次回公演『異邦人の庭』のお知らせ


ふぁーすとぺんぎんず × 劇団ノーアンカー 合同公演『異邦人の庭』



拘置所の面会室。アクリル板越しに向き合う2人。

とある死刑囚のもとに、1人の支援者がやってきた。

なぜ支援者になったのか、その思惑に気づいていた死刑囚は、ひとつの提案を持ちかける。

これは、いまより少し先、死刑囚に自らの執行日を選択する権利が与えられた時代の話。

(第7回せんだい短編戯曲賞大賞受賞作品)



[ 作 ]刈馬カオス(刈馬演劇設計者)    X @karuma_engeki

[ 演出 ]清水綾乃(ふぁーすとぺんぎんず)  X @water005012


[ とき ]

2026/5/23(土) 14:00 / 17:00

2026/5/24(日) 13:00 / 15:30

※上演時間:50分 開場:15分前

※予約制・全席自由


[ ところ ]

東京大学駒場キャンパス

学生会館本館地下1階第3音楽練習室


[ 料金 ]

無料カンパ制


[ 出演 ]

城之尾彩月(劇団綺畸)

磯村健心(劇団綺畸)


[ スタッフ ]

舞台|朝比奈(劇団ノーアンカー) X @__morn1ng__

照明|坂本歩(劇団ノーアンカー) X @Ayu_for_theatre

音響|塩木樽也(劇団コギト)

制作|夏目未來

撮影協力|西真太朗


[ 予約 ]

以下のURLからご予約いただけます。



ふぁーすとぺんぎんず とは?]


 創作をする、それだけ守ればなんでもありのコミュニティ。2024年6月に立ち上げられ、同年8月に「名前のない演劇祭 白」にて「名前はまだない感情」(作:小西泰輔 演出:清水綾乃)を上演、2025年10月に「第8回本郷百貨店祭り」にて「ホームラン」(作:遠藤雄史 演出:清水綾乃)を上演した。


劇団ノーアンカー とは?]


 演劇サークル「劇団綺畸」で出会った仲間たちが、新たな挑戦の場として結成した。その名の通り、錨を上げ、演劇の可能性を広げるべく出航する。2026年3月に第3回公演として「おかしな(3+2)人組」(作・演出:朝比奈 原案:坂本歩)を上演するなど、精力的に活動を行っている。



[ お問い合わせ ]

メール:firstpenguins.official[@]gmail.com([@]を@に変えてご使用ください)

X(旧Twitter):@firstpenguin_s(ふぁーすとぺんぎんず)@_no_anchor(劇団ノーアンカー)


Works


[ 協力 ]劇団ねよんご X @Theater_NeyonGo Instagram @theater_neyongo

劇団ノーアンカー

劇団ノーアンカーの公式ホームページです。 公演情報などをお知らせします。 掲載されている情報は、予告なく掲載を終了する場合がございます。ご了承ください。

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